「2026年08月」の記事一覧(7件)
カテゴリ:査定依頼 / 投稿日付:2026/08/31 10:03
先日、松山市六軒家町の戸建住宅について売却のご相談をいただきました。
お客様は、この物件を相続されたのですが、
県外にお住まいのため 空き家の管理が難しく、
どうすればいいかと思案されていたところ、
TVでセンチュリー21のコマーシャルを見て…というお話でした。
「できれば売却したい」というご希望でしたので、
さっそくスタッフが現地確認と調査に向かい、
査定価格のご提案をさせていただくことになりました。
センチュリー21は日本全国に934店舗のネットワークを誇り、
県外のお客様にはすでにおなじみの不動産会社となっているようです。
私たち宅建流通えひめは、愛媛県初の加盟店として
「えひめでいちばん相談しやすい不動産店」を目指します!
カテゴリ:不動産売却動画 / 投稿日付:2026/08/28 15:32
契約時に必要な物
はい、先ずは買主に真の所有者で有る為の事を示す
権利書、もしくは登記識別情報が必要になります。
権利書はよく聞くんですけども、登記識別情報って何ですか?
どちらも所有者として登記されている事を示す情報ですけれども、
他に必要な物って何ですか?
身分証って保険証でも良いのですか?
保険証には顔写真が無いので、免許証・パスポートの様な顔写真が
その両方が無い場合はどうでしょうか?
マイナンパーカードなら、持っています。良かったです。
そうですね、印鑑が必要になります。
印鑑は、実印でなければいけないんでしょうか?
契約中は特に必要無いのですけれども、最終的なお取引の決済時には実印が必ず必要に
なりますので、契約の時も統一して実印を持って来て頂ければと思います。
お金は必要無いのでしょうか?
契約書に貼付して頂く印紙の印紙代と、仲介手数料が必要になるんですけれども、買主様から
特に必要はございません。
分かりました。有難うございます。
カテゴリ:不動産売却動画 / 投稿日付:2026/08/25 15:56
取引事例比較法
取引事例比較法について解説しています。
私は東京にマンションを持っているのですが、
「取引事例比較法」と言うものを用いて、価額の算出をさせて頂いております。
同じマンション・同じ間取り・出来るだけ直近の成約事例を基に
価格の算出をさせて頂いております。
土地の場合、同じ土地って無いですよね。
有りませんので、路線価を基に算出させて頂きます。
各々に接している道路の路線価、これの比率を用いて調整させて頂いております。
カテゴリ:査定依頼 / 投稿日付:2026/08/24 14:40
先日、松山市正円寺2丁目の土地を相続されたお客様から、
この売却・買取専用HPを通して無料査定のご依頼をいただきました。
ありがとうございます!
センチュリー21宅建流通えひめでは、お客様のご希望に沿う形での早期売却につながるよう
物件の販売方法、活用方法などについても、しっかりとご相談・ご提案させていただきます。
どうぞお気軽にお問合せ・ご相談ください!
この売却・買取専用HPにも「お問合せ」フォームがありますので、
ぜひご活用ください(^^)/
松山市の不動産売却や、不動産買取・査定はセンチュリー21宅建流通えひめ (baikyaku.bz)
カテゴリ:不動産売却動画 / 投稿日付:2026/08/22 10:10
原価法
原価法の算出方法について解説しています。
広島の実家の一戸建てを売却しようと思うのですが、
査定って、どうやるのでしょうか?
取引事例比較法と言う事で分けて計算して算出する事になります。
原価法って何ですか?
難しい言葉が沢山出て来たんですが、「再調達価格」って何ですか?
「再調達価格」と言うのは、そこに有る建物を、今、全く同じ物を新築した場合に幾らに
なるのか?と言う価格になります。
例えば、東京に有る不動産と、広島に有る不動産ですと、やっぱり人口も違いますので。
カテゴリ:査定依頼 / 投稿日付:2026/08/19 11:55
伊予郡松前町筒井【中古戸建】査定依頼いただきました!!
伊予郡松前町は松山市の隣に位置し、
松山市へのアクセスの良さや「エミフルMASAKI」の存在もあってか、
中古戸建の購入や新築戸建の建築も増えてきています。
松前町には「市街化区域」と「市街化調整区域」が混在しており、
調整区域では建て替えができないケースもありますので
注意が必要です。
ご所有の不動産について「この場所はどうかな?」と
気になることがありましたら、
弊社がすぐに確認させていただきます!ぜひ一度お問合せ下さい。
カテゴリ:松山市の不動産売却 / 投稿日付:2026/08/05 13:39
伊予市下吾川【中古戸建】をお預かりしました!
売主様と専属専任媒介契約を結ばせていただき、
さっそく弊社HP およびセンチュリー21本部のHP
主要ポータルサイト、アットホーム・スーモにて情報公開しています。
不動産の媒介契約には「一般媒介」「専任媒介」「専属専任媒介」
の3種類があり、それぞれの形態に特長やメリットがあります。
●「一般媒介」では、複数の業者に同時に媒介を依頼することができるので、
広くたくさんの方の目に留まりやすいといえます。
●一方「専任」「専属専任」の場合は、
一業者とだけ媒介契約を結ぶため、お預かりした業者の責任がより重くなり、
販売活動もより積極的に行われるため、早く確実な売却につながりやすい傾向にあります。



